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夢と現実のデッドライン

 そう、あったんだ。
 たしかにその場所に――「それ」はあった。
 でも、それでも、失った
 たしかに僕は、君に気付いていたはずなのに

 僕はまた
 君が居ない日々を送るのか



 



 出かけたら、その隙に餃子なくなってたんですよ。
 出かける前に作っているのは確認していて、今日は餃子だぜ!と出かけて。
 帰ってきて、餃子食べるー!と居間に向かってもそこに餃子は一欠片もないんですよ。
 やられた…。くそっ、誰がこんなことを!(※ 家族です)
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